錆びてほったらかしの文鎮(左)。ちょっとショットブラストすればこの通り(右)。 せやけど、ほっとけばすぐに左のようになってしまう。ほな、SUSで作れば・・・・・・ 

ほぼメンテナンスフリーの文鎮ができるのでは?

   SUS304の端材

底を機械加工してカマボコ状に。

端面はティグでなめるか、やすりで面取り。

 
  入熱をコントロールして一つ一つ積み上げていくことに 
 
 
   こういう風になります。

やったらあかん溶接、いわゆるオーバーラップの連続かな?


あと2パルスで一体化。

 
 これはちょっとホタエ過ぎ?

ジェット戦闘機!?に見えるかな。
 
 
 

これでショットブラスト加工すれば出来上がり(上)。 一生もんの文鎮誕生!。 作者として活躍を期待します。



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