いい加減自転車


第2別室第1号
皆が振り向かないアルミサッシュでおなじみ6000系(でも熱処理はT6らしいが…?)、その上 red china?の普及品。でも、移植して乗ってみるや、なかなかよろしゅうおます。乗り心地も優しくノンビリ走りにはもってこい!

塗色の除去、そして金属地そのままが私のMTBの条件!?
 でもこの合金の性質上、私の環境下では溶接遊びができず残念!

フレーム復活号

フルサスフレームをハードテールのトライアル仕様に作り変えてみましたが・・・・・・・・


詳しくはここをどうぞ。

ZERO380
素人TIG溶接で後三角をちょっと短縮改造してみました。
BB下がり0mm、リアセンター380mmの実験号。
いろいろ不具合はありますが、まだ折れてません!?

詳しくはここをどうぞ。

試乗OK

アゾニックDS2

「こんなモンで上等や」の乗りで、山の細道ゆっくり降りよう号をに組んでみたことがあります。

ロボット溶接のビードがつい目に入りまんな。
気が向けば、パーツを他のものと入れ替えたりして、右のようにもいたしまたが・・・・・・・ひとっつも上手くならないのでボチボチ歩き。
           
結局はこうですね。

これが最終型となりました。

たった一つのフレームですが、よう遊ばせてもらいました。
アラヤ ツーリングトライアル

「アラヤ」というネーミングに惹かれてます。もう自転車製造から撤退されたとかで、寂しい限りです。

なんとセンスのない組み上げですが、これで杣道ゆっくり走りとノンビリ楽しんだものです。

セカンド〜サードバイクはこんなもん

 どんな道程を経てかは知りませんが、我がメンバーは、下のような、これで十分、あるもので用を足すという島国根性丸出しの細道下り号を遊び半分で組んでます。
 セカンド〜サードバイクとして、行き先・用途に応じて有効に利用しています。

 
まずはカラーリング そのための剥離作業は?

剥離材を筆でたっぷり塗り、待つこと数分。気持ち悪いくらいになりますね。塗装は下地が肝心。焦らず丁寧に下地をこしらえます。アルミフレームなら直接塗料を吹くことはせず、アルミ用下地処理剤を塗ることをお勧めします。

塗料はアクリルウレタン・エポキシポリアミン・エポキシポリアミド樹脂系がアルミ地との相性が良いみたいです。
超スモール(多分子供や婦人用?)のCrMoフレーム。どうですか?この出来栄え!Mさんの白塗装にマグラが光ってまんな!

通勤快速に使うこともあるので、スリックを履いてます。手間をちょっとかければ、こうなるのです。タイヤを履きかえるだけで、細道ゆっくり降りよう号に変身!
前三角アルミフレーム350mm。フロントフォークを丹下佐善に変え、リム削り、フロント一枚(ただし26T)、リア105カセットなどの洗礼を受け、遊び自転車になってます。

これはなんぞい?

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